大学院修士中間発表

2018年2月14日(水)に大学院食物栄養学専攻の発表会が行われ、修士1年目の2名も中間発表を行いました。

赤嶺百子「血糖上昇幅(グルコーススパイク)と体組成及び食事内容」

和田萌希「動脈硬化リスク因子として骨格筋量減少」

修士課程も折り返し地点を迎えました。今後、修士論文完成に向けて益々の活躍が期待されます。